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2011年2月18日金曜日

「時にはうどんのように」

いわゆるシーナ誠さんです。。。。。

2011年2月3日木曜日

昔は・・・・・・

オモシロイと感じたのになあー。。。。。。古本屋で「マカロニほうれん荘」を購入、読書後のつぶやき。。。。。⇒オオオオ!!! これがツィッターか???? (^_^.)

2011年2月2日水曜日

「東大生が選んだ勉強法」

浪人生の私にとって、とても参考になります。。。。(^_^.)

2011年1月28日金曜日

「哀愁の町に霧が降るのだ 下」

いまさらながらですが、読んでいなかったので。アーなんか懐かしいなあー。俺にもそんな時代があったなあーと。(嘘です。ないです)

2011年1月25日火曜日

「日本でいちばん社員満足度が高い会社の非常識な働き方」

この会社では、i-phoneを会社で支給しています。すごいのは社員名義で契約していること。(基本使用料を給料と一緒に支払っているようです) 社員の方は、i-phoneをすごい便利で手放せないと言っているのですが、IT企業だからでしょうか? 生意気なようですが、以外と新しい発見はありませんでした。(とは言っても2~3のヒントは得られましたが) 

2010年2月20日土曜日

「サッカーボーイズ13歳」雨上がりのグラウンド

思春期のサッカー少年たちの物語。 前作は主人公たちが12歳の時の話しでしたが、今回は彼らが中学に入学し、それぞれの道を歩みだしたというお話。前作に引き続き、一気に読破。ウーン、何かに夢中になれる時代が俺にもあったのかなーという感じです。。。。。。(^_^.) 14歳になった話しも出ると聞きました。(
もう出てる?)

「知的な人の馬券術」

情報・思い込みetcにまどわされずに、データを分析し、機械的・単純な購入方法で利益を出すには?という観点から書かれた本です。非常に面白かったです。目からウロコです。ただし、実践するには資金力が必要とも思いました。テラ銭25%と戦うのはちょっと辛いです。一番賢いのは、戦わない(購入しない)ことかな。。。。

2010年1月9日土曜日

競馬無敵の「孫子流21攻略」

面白かったです。私にとって、清水成駿(さんか?)は、予想が当たろうが外れようがあまり関係無いと言うか、「文章」が面白いので好きです。ストーリィーテイラーです。普通の小説・エッセイと同じ感覚で読みます。

2010年1月5日火曜日

「永遠のサッカー小僧 中村賢剛物語」

読みました。う~ん、ケンゴは本当にサッカーが好きなんだな。自身・ライターも言っているように「本当にサッカーが好きな普通の人」だと思いました。 しかし、《普通》で無いのが、負けん気とサッカーに対する執着心。&考えるチカラ。 好きな事を続けるのは大変なのである。。。。。。

2009年7月25日土曜日

「新宿駅最後の小さなお店ベルク」

こんなお店があるんですね。知りませんでした。高い原価率・豊富なメニュー・安全で美味しい物を提供。高立地だからできる事と言えばそれまでですが、「それだけ」でも上手くいかないと思います。つまるところ、創意工夫とかアイデアとか、人間やはり「考える」ことが大事だなと感じました。。。。

2009年4月29日水曜日

「伝説の経営者たち」

レイ・クロック、盛田昭夫、ウォルト・ディズニー、サム・ウォルトン、トーマス・ワトソン・シニア&ジュニア、A・P・ジャンニーニの生い立ちから起業、その後が書かれています。伝記とも、略伝とも違うかなり筆者の思い入れが込められています。 これらCEOに共通して感じた事は「情熱」を持ったイノベーターであるという点。 決して自分自身の利益の為だけでなく、やらなくてはいけない事・やりたい事をやり続ける「精神力」とそれを実行にうつす「行動力」があること。 時代は変われども、見習う点はかなりあります。

2009年3月24日火曜日

「自然体」

ガンバ大阪の遠藤選手の本です。 非常に面白く、読みやすかったです。自分にとって特別な事、無理な事、普段とちがう事をやっても、なかなか身につかず、普段の生活を通して、自分が思っている事・感じている事を基本に、できる事を着実に実行しつづける。それとなによりも「楽しむ」事。 簡単なようで、これを実行するのは大変困難だと思います。特にマスコミ・一般人と接する事が多いトップアスリートが、継続するのは大変な事と思います。スポーツ(特にサッカー)を知っている人・やっている人が読むと、当然面白く参考になると思いますが、普通のサラリーマン・学生でも、今後の生き方に「ヒント」になると思いました。 いやあ~、遠藤選手、スゴイ!
★先週か先々週のACLで、ガンバ大阪が韓国のチーム(FCソウル?)とやった試合も面白かったです。ガンバは日本のチームじゃないみたいにすごいです。ACL優勝してマンUとやって一皮むけた感じです。

2009年2月22日日曜日

「G1の勝ち方」サラブレッド金言108

藤沢和雄調教師の本です。レース毎にポイントを説明してあり、非常にわかりやすくタメになります。競馬関係の本は面白い物が多く、一時期、馬券投入額よりも、「本」購入のほうに資金に投入していました。格言的なものや人の生き方に絡ませたストーリィー的なものまで、また海外のものまで豊富にあり、面白い本が沢山あります。藤沢先生は、サラブレットを人間(人間以上?)と同等に扱い、それぞれの個性を大事にしていると思います。インタビューでは「彼は、とか。彼女はなになにで、とか」のコメントからも想像できます。この本の「有馬記念」のところだけは最初(去年の有馬記念の前に)に読んで、みごと的中させる事ができました。
★アー、もう少しで「ダービー」です。 ワクワクします。

2009年1月12日月曜日

「日本人よ!」

イビチャ・オシムさんの本です。 オシムさんにとっては「サッカーと人生はイコール」。生きる事がサッカーであり、サッカーをすることが生きる事。 自分にとってのサッカーとは何か? サッカーとの関わり方(この辺がイタリアなどとは違うところか? 関わりも何も人生の全てなのだから)、サッカーだけではなく、生き方・人生について考えさせられる内容です。 しかし、オシムさんの言葉は本当に面白い。。。。。。翻訳の人も心得ていると思います。あの専属の通訳の人とか、サッカーを知っていて、オシムさんを知っていての「訳」なのだと思います。 いずれにせよ、非常に面白い本でした。  

2009年1月5日月曜日

「大金星」

を読みました。「夢をかなえるゾウ」の著者、水野敬也さんの新作(?)です。面白くて一気に読めます。この人良いかも知れません。。。。。才能あります。。。。。笑わせる中に、真面目に考えさせる部分を折り込んで、絶妙です。
★意思です。意思が全てを決めます。

2008年12月31日水曜日

読書

ここ1~2年で読んだ本です。(もっと前に読んだ本もありますね)
古本屋に持っていき、処分して、「新規購入」資金に回そうと思います。いくらにもならないのですが。。。。
★これとは別にLDKに本棚があり、ここにはマンガと手放したくない本があります。

「サッカー誰かに話したいちょっといい話」

面白かったです。サッカーに限らずスポーツ全般に、こういう本は好きです。(そのスポーツに関わる色々なストーリーを書いた本) 以前は「競馬」の本をかなりの数読みました。馬券を購入する金額よりも多額のお金を投入したものです。気にいったフレーズを、ひとつ。 ★「サッカーは教わるものではありませんよ。~途中省略~全てのことがそう。勉強も、仕事も、商売も。みんな自然に身に付けるんです。自然に覚えられないものは、絶対に上手くいかない。~以下省略」

2008年12月22日月曜日

「知られざる日本サッカー事件史」

スクーリングの昼食時間、行き帰りの電車で読破しました。二宮金次郎みたい。。。。(^_^.) 知っている話2割、知らない話8割ほどでした。色々とありますねえー。

2008年11月27日木曜日

「スピード段取り術」

スラスラと読みました。特に斬新なアイデア・ヒントは得られませんでしたが、WBSは使えそうだと思いました。(知りませんでした) 個人的には、プロジェクトものは大体終わってしまったので、実践で使用するのは大分先になりそうですが、通常業務も「洩れなく、ダブりなく」整理して進めたいと思います。
★基本の大切さを改めて感じました。はい。

2008年11月18日火曜日

「サラリーマン再起動マニュアル」

を新幹線で読破。面白かった(読みやすい)ので、スラスラと読めました。自分自身としても以前から「変わらなくては」という思いがあり、実行できている部分とまだできていない部分があり、再度、意識確認をする事ができました。ZARAの工場と物流のところは大変興味深く、やはり「現場」かなと思いました。マッキンゼーについては勝間さんの本にも割と頻繁に書かれているのですが、流石としか言葉がありません。
★具体的なビジネスプランの部分は余計かとも思いました。(生意気言ってすみませんが)